ネットの広告で「自分の名前を勘違いしている子達」というすごい漫画を発見しました。
天に召された時に受付の神様が各自の名前の確認をするのですが
勘違いして、前世で普段よくかけられていた言葉を自分の名前だと思ってしまっているのです。
ニャンコバージョンもあります。桜プリンさんという方の作品です。
この漫画を読むと我が家で旅立っていった子達を思い出します。マロンはしょっちゅう”マロ子”って呼んでいたな、ピッピは”ピー“だったし。
アメリはアメだったけど、毎日会うワン友のお父さんにいつも「あーいい子だ、いい子だ」って言われて頭を撫でられていました。おーたまらん…

